生活の様子

学校のブログ

11/24 『小小連携』あおぞら学級~泉沢小との交流学習

 本日、本校のあおぞら学級の児童と先生とで、泉沢小に交流学習をしに行ってきました。①自己紹介をしました。

②『ボッチャ』というゲームをしました。③全員で『世界中の子供たちが』を手話付きで心で歌いました。

 ボッチャは、赤と青組に分かれて両校混合で競い合いました。結果は、“引き分け”でした。

溢れる笑顔や笑い声に包まれたとっても楽しいひと時でした。ありがとう。ありがとう。

 

 

【下の写真がボッチャです。白いボールに近づけられるように、いかに上手に球を転がすかがポイントです。】

 

【また、みんなで会いたいですね!!今日は、休んでいるお友達もいたので。】

 

【世界の名言】笑いは、二人の人間をもっとも近づけてくれる。(ヴィクトル・ボルゲ 音楽家)

11/24  影絵アート【4年生】

 図工の時間に、4年生の子供たち自らが影絵となって、グループごとにアートしました。

 千手観音なんて、いい発想してますね。

 自分たちのグループの完成影絵や他のグループの影絵を見た瞬間、感心する声や、大きな笑い声で体育館がいっぱいになりました。

 

 

【舞台裏を明かすと、下の写真のように、グループでどんなおもしろポーズをするのかを話し合って試行錯誤していました。ぜったい楽しいだろうな~】

 

【世界の名言】自分が出したアイディアを、少なくとも一回は人に笑われるようでなければ、独創的な発想をしているとは言えない。(ビル・ゲイツ)

 

11/22 “小中一貫教育”あおぞら学級6年生 向陽台中見学

 先日、本校あおぞら学級の6年生が、向陽台中学校の特別支援学級中心に見学に行きました。タブレットを使った授業を受けて、世界で一つしかない『下敷き』を作ってきました。

 中学生の先輩からの知識や経験を受け継ぐ貴重な体験をしました。よかったですね!

 

【中学3年の先輩たちが親身に接してくれたおかげで、緊張がほぐれました。】

 

【いいですか。このように操作するといいよ~】

 

【二人とも、下敷き作りに余念がありません。すごい集中力!!】

 

【中学校の先生が、とてもやさしく教えてくれました。】

 

【世界の名言】何も真似したくないと思う者は、何も生み出さない。(サルバドール・ダリ:スペインの画家)

 

11/22 学校閉鎖を乗り越えて 元気を出そう!!

 11月15日(火)の給食後から11月17日(木)まで学校閉鎖になりました。15日(火)の朝7時30分になると、普段の何倍もの電話が途切れることなく鳴っていました・・・

 さて、子供たちは元気に活動しています。お昼休みにぐるっと一回りして遊んでいる様子を撮影しました。ファインダー越しに見えた子供たちの屈託のない笑顔を見ると、改めて「コロナのない世界に戻ってほしい!」と強く思いました。

 

【体育館で鬼ごっこをする元気な3年生。】

 

【来年度から変わる向陽台中学校の制服を試着している5年生。】

 

【体育館で仲良く遊んでいる1、2年生】

 

【体育館が使えないなりに、工夫して多目的室で遊ぶ3年生。】

 

【どうしてそんなに楽しいの?というくらい楽しく遊んでいた5年生。】

 

【もうすっかり寒い中でも、グラウンドでサッカーに興じるあおぞら学級】

 

【両手で当たり前のようにタブレットを打つ3年生。タブレットが全員にあたってからは、タイピングが上達するためのゲームの要素を取り入れたトレーニングアプリをする子が多くなり、気が付けばパチパチ両手で打てるようになっていた!という子どもが増えています。】

【世界の名言】自分を元気づける一番の方法は、誰かほかの人を元気づけることだ。マーク・トゥエイン)