校章
  • 校章の輪郭は、六角形で雪の結晶をあらわす。北国、北海道の学校であることを示す。
  • 校章の輪郭を形づくっている白い部分は、富丘中学校の生徒、各学年男女の代表6人の生徒が、手をつなぎ輪を作っている形を示す。富丘中学校の生徒が、仲良く一つの輪になり協力して、学校をます
  • ます発展させていこうという「伸びゆく富丘中学校」を象徴している。
校歌
沿革

昭和50年4月1日、本校は開校しました。

初代校長には松島 哲夫 校長が着任し、教職員28名、生徒数585名、14学級でスタートしました。

その後の本校の沿革については、以下のPDFよりご覧ください。

 

R8沿革史.pdf